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こんばんはー林田です。誰か俺に睡眠時間をください。(切実)
昨日の『小話』、あれ実話じゃないですよー?(笑) え、書いてないよね? なんか秋雨氏が滝汗状態だったので…。 フィクションね。フィックション。 まあ……半分ノンフィクションなとこもありますが それはともかく。 今日、Kちゃんが実は九州男児だったということが明らかになりました。 中学生のときこっちに引越してきたらしい。 林田「へーマジかー!!何か九州弁(?)で喋ってみてよ」 K「えっそんな…は、ハレンチだよアンダーソン君!!(恥)」 ※訳あって林田のあだ名がアンダーソン君になりました。 林田「今のどこにハレンチ要素が?!(汗)いーじゃねーかちょっとくらいー!!え、何、自分の事おいどんとか言っちゃうの」 K「『おいどん』は鹿児島のほうだよ。俺がいたとこは福岡の海のほうで……自分のことは『おい』って言うんだよ……。」 林田「なんかかわいいじゃあないか…。 (うちのほうなんて男も女も一人称『俺』だぜ…方言だって知らない人が聞いたら『ただの口が悪い人』としか思われないんだぜ…!!) じゃあさ、『これでいいですか?』は?」 K「………これでよかろうもん?」 林田「『よかろうもん』?!なんか聞いたことあるぞそれ!!(笑)」 でもゴキブリを見るなりダッシュで逃げて一回転するジェットコースターに乗れなくてホラー映画を一人で見れなくて好きな食べ物はクレープで賞味期限には人一倍目を見張る九州男児なんて却下ですから。 |
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